雨もり119下妻南店(有限会社田崎防水)の施工事例
茨城県筑西市
雨漏りの原因は何処❓❓
費用 :
施工業者 : 雨もり119下妻南店(有限会社田崎防水)

BEFORE

AFTER
施工内容
| 筑西市マンション | |
|---|---|
| 工事内容 | 「4階で雨漏り…でも本当の原因は5階でした。」 RC造(鉄筋コンクリート造)のビル・マンションでは、このような“階下漏水”が実際によく発生します。 今回の現場では、4階の壁のクラック(ひび割れ)から大量の雨水が流れ出し、室内に大きな水たまりができていました。 しかし調査を進めると、雨水の侵入口は5階外壁のクラックだったのです。 ■ RC造は「水の出口」と「侵入口」が違うことがあります RC造は頑丈な構造ですが、外壁のクラックから侵入した雨水は、コンクリート内部や壁裏のわずかな隙間を通って、思わぬ場所まで流れていきます。 そのため、 「漏れている場所=原因箇所」 とは限りません。 今回も、5階から入った雨水が壁内部を伝って下へ流れ、最終的に4階で噴き出していました。 これがRC造特有の複雑な雨漏り経路です。 ■ 表面だけの補修では再発につながります もし4階の漏れている部分だけを塞いでも、本当の原因である5階のクラックを直さなければ、内部では雨水が回り続けます。 結果として、 ・別の場所から再び漏水する ・内部鉄筋がサビる ・コンクリート劣化が進行する といった深刻な被害につながる恐れがあります。 田崎防水では、 「どこから雨水が侵入し、どの経路を通っているのか」 を徹底的に調査し、根本原因を特定したうえで補修を行っています。 ☑ 上階は異常ないのに下階で漏水している ☑ 雨漏り修理をしても再発する ☑ 入居者様・テナント様からクレームが入っている このような症状がある場合は、早めの点検・調査をおすすめします。 📍 調査・お見積もり無料 茨城県下妻市・つくば市を中心に、県南・県西エリアのビル・マンション・工場修繕に対応しております。 雨漏り・階下漏水のご相談は、田崎防水までお気軽にご相談ください。 |
| 築年数 | |
| 施工期間 | 1日 |
| 金額 | |
雨もり119下妻南店(有限会社田崎防水)の施工事例

BEFORE

AFTER
2025年12月1日🏡【つくば市】目視では1箇所だけ…でも本当は!?古民家の雨漏りを「赤外線カメラ」で丸裸に!
場所 :茨城県つくば市
費用 :
工期 :1日
🏠【つくば市|古民家の雨漏り調査レポート】☔🔍 本日は、つくば市にある立派な古民家にて、雨漏りの「散水調査」を行ってきました! 今回の現場は、 👀「人の目だけでは、本当の雨漏り原因は分からない」 ということが、非常によく分かる事例でした。 写真をスワイプしてご覧ください👉 📸1枚目(目視) 天井の梁まわりに、シミが“1箇所”だけ見えている状態。 一見すると、 「この上あたりが原因かな?」 と思ってしまいそうですが… 📸2枚目(赤外線サーモグラフィ調査) 同じ場所を赤外線カメラで確認すると、青く表示された“水分の通り道”が複数確認できました😳 つまり、実際には見えている箇所以外にも、内部で雨水が広がっていたのです。 雨漏りは、 ☔ シミがある場所=原因 とは限りません。 特に古民家のような木造建築では、雨水が柱や梁を伝って、想像以上に遠くまで流れているケースが多くあります。 もし目視だけで判断し、 「この辺をコーキングして終わり!」 という工事をしてしまうと… ⚠️ 数ヶ月後に再発 ⚠️ 別の場所から漏れ出す ⚠️ 木材内部の腐食が進行 など、被害が広がってしまうこともあります💦 だからこそ田崎防水では、 🚿 実際に水をかける「散水調査」 📷 温度変化で水分を確認する「赤外線調査」 を組み合わせ、“雨水の入り口”と“通り道”を徹底的に確認しています🔍 経験や勘だけではなく、科学的に原因を追求することで、無駄のない正確な修繕が可能になります💪 🏠「何度直しても再発する…」 🏠「どこから漏れているのか分からない…」 そんな雨漏りでお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください😊 📍 調査・お見積もり無料 つくば市・下妻市を中心に、古民家・戸建て・工場まで幅広く対応しております🚗💨

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2026年2月2日🏠【地元・下妻市】ベランダの雨漏りも完全解決!「塩ビシート機械固定工法」で賢く長持ちリフォーム✨
場所 :茨城県下妻市
費用 :
工期 :5日
🏠【下妻市|ルーフバルコニー雨漏り修繕工事】☔ 本日は、地元・下妻市で行った雨漏り修繕工事のご紹介です😊 お客様より、 「ベランダから雨漏りしているみたいで…💦」 とご相談をいただき、すぐに現場へお伺いしました🚗 調査を行ったところ、原因はルーフバルコニーの既存防水層の劣化。 長年の紫外線や風雨によって、防水機能が低下している状態でした⚠️ 写真をスワイプして、ビフォーアフターをご覧ください👉 📸施工前 既存の塩ビシート防水が黒ずみ・劣化し、雨漏りが発生していた状態。 📸施工後 新しい塩ビシート防水へ改修し、見た目も防水性能も大きく改善✨ まるで新築のような綺麗な仕上がりになりました😊 今回採用した工法は、 🔧「塩ビシート防水 機械固定工法」 という、防水改修で非常に人気の高い工法です! この工法の大きな特徴は、 「古い防水層を全部剥がさず施工できる場合が多い」 という点です💡 つまり… ✅ 撤去費用を抑えられる ✅ 廃材処分費を削減できる ✅ 工期を短縮しやすい ✅ 入居中でも負担を減らしやすい といったメリットがあります😊 さらに機械固定工法は、シートを専用ディスクで固定する“絶縁工法”のため、 🏠 建物の揺れ 🏠 下地のひび割れ などの影響を受けにくく、防水層が破れにくいのも大きな特徴です💪 ベランダやルーフバルコニーの雨漏りは、 ☔ 天井のシミ ☔ クロスの剥がれ ☔ 木部の腐食 など、お住まい全体へ被害が広がってしまうケースも少なくありません💦 だからこそ、 「まだ大丈夫かな…」 と思っている段階でのメンテナンスがとても大切です😊 田崎防水は、下妻市を拠点に地域密着で活動しております! 地元だからこそ、急な雨漏りトラブルにも迅速対応🚗💨 🏠「ベランダの床がひび割れてきた」 🏠「最近、防水の色が変わってきた」 そんなサインがあれば、お気軽にご相談ください✨ 📍 お見積もり・ご相談無料 下妻市・つくば市を中心に、県南・県西エリアまで対応しております😊

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2026年1月12日🏢【東京都足立区】マンション屋上の雨漏り!「塩ビシート機械固定工法」で建物を守り抜く劇的改修
場所 :東京都足立区
費用 :
工期 :10日
🏢【東京都足立区|マンション屋上防水改修工事レポート】☔ 「最上階の部屋で雨漏りしている…💦」 そんなご相談をマンションオーナー様よりいただき、茨城県から迅速に現場へお伺いしました🚗💨 現地調査の結果、原因は屋上の既存ウレタン防水の劣化。 長年の紫外線や雨風の影響により、防水層が傷み、そこから雨水が浸入している状態でした。 写真をスワイプして、ビフォーアフターをご覧ください👉 📸施工前 既存の防水層が劣化し、雨漏りが発生していた屋上。 📸施工後 真っ白な塩ビシートで屋上全体をしっかり防水✨ 見た目も綺麗になり、安心していただける状態へ改善しました! 今回採用したのは、 🔧「塩ビシート防水 機械固定工法」 という、マンションや大型建物でも非常に実績の多い工法です。 なぜこの工法を選んだのか? それは、“雨漏りを再発させにくい”特徴があるからです💪 ✅ 建物の動きや下地のひび割れに強い ✅ 既存防水を撤去せず施工できるケースが多い ✅ 廃材・騒音・工期を抑えられる ✅ 紫外線に強く、耐久性が高い 特に機械固定工法は、防水シートを専用ディスクで固定するため、建物の揺れや伸縮の影響を受けにくいのが大きなメリットです。 つまり、 「また数年後に同じ場所から漏る…」 というリスクを減らしやすい工法なんです☔ マンションの雨漏りは、 ⚠️ 入居者クレーム ⚠️ 空室リスク ⚠️ 建物価値の低下 など、オーナー様にとって大きな問題につながります。 だからこそ田崎防水では、 「今どの工法が最適なのか」 「どの施工が長持ちするのか」 を建物の状態に合わせてしっかりご提案しています😊 🏢「屋上の防水、そろそろ寿命かも…」 🏢「雨漏りを根本的に改善したい!」 そんなオーナー様・管理会社様は、ぜひお気軽にご相談ください! 📍 調査・お見積もり無料 下妻市を拠点に、東京都・関東エリアまで対応しております🚗
会社概要

代表:田崎 康夫
| 住所 | 茨城県下妻市下妻乙483-1 |
| 電話番号 | 0296-45-7787 |
| メールアドレス | sayuwasu@yahoo.co.jp |
| 営業時間 | 10:00~17:00 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 公式HP | https://amamori119.jp/merchants/m1362/ |
