屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)の施工事例
東京都渋谷区
雨漏りの原因はタイル目地!散水試験で判明し全面コーキング打ち替え工事!
費用 : 63万円
施工業者 : 屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)

BEFORE

AFTER
施工内容
| 渋谷区Yビル様 | |
|---|---|
| 工事内容 | ビルのオーナー様より「雨漏りが発生しているので確認してほしい」とのご依頼をいただき、現地調査を行いました。調査の結果、外壁タイル目地に施工されていた既存のコーキング材が経年劣化により硬化・ひび割れを起こし、防水機能が低下している状態が見つかりました。 さらに散水試験を実施したところ、その劣化部分から雨水が内部へ浸入していることが明確になりました。応急処置として部分補修も可能でしたが、外壁全体のコーキングに劣化が広がっており、このままでは雨漏りが拡大するリスクが高まります。 そのため、オーナー様には建物を長期的に安心して維持していただくための方法として、既存コーキングを全面撤去し、高耐久の新しい材料で打ち替える工事をご提案しました。ご納得をいただいた上で、今回の全面打ち替え工事を実施いたしました。 |
| 築年数 | 築39年 |
| 施工期間 | 8日間 |
| 金額 | 63万円 |
担当者より
担当:佐々木 瞬
この度はタイル外壁目地のコーキング打ち替え工事をご用命いただき、誠にありがとうございました。 既存の劣化したコーキングをすべて撤去し、新しい高耐久の材料に打ち替えたことで、防水性が大きく向上し、今後の雨漏りの心配を軽減することができました。タイル外壁そのものは強度に優れていますが、目地部分のコーキングは定期的な補修が必要となります。 当社では、施工後も定期点検やアフターケアを実施しておりますので、安心してお任せください。これからも大切な建物を長く良好な状態で維持できるよう、責任を持ってサポートしてまいります。
工事レポート

外壁タイル目地のコーキングが経年劣化で硬化・ひび割れ⚡を起こし、散水試験で雨水の浸入💧が確認されたため、全体的な打ち替え工事を行いました。劣化した既存コーキングを一本ずつ丁寧に撤去🛠️し、マスキング養生📏・プライマー塗布🖌️・ボンドブレーカー施工でしっかり下準備✅。そのうえで新しいコーキング材を充填し、防水性能を長く維持できる仕上がりとなりました🏢✨。

下準備が整ったら新しいコーキング材を充填開始🛠️、目地の奥までしっかり行き渡らせ、隙間ができないよう均一に施工することで防水性能を高めました💧✨。

施工後は新しいコーキング材を充填しヘラで丁寧に仕上げ✨、ひび割れや隙間をすべて解消して美観も回復🏢。外壁タイル目地全体を打ち替えたことで防水性能が大幅に向上し、長期間安心してご使用いただける状態になりました💧✅。
屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)の施工事例

BEFORE

AFTER
2026年1月15日3階建て住宅の雨漏り解消!屋上防水工事とスレート屋根カバー工法
場所 :大阪府大阪市東住吉区
費用 :180万円
工期 :11日間
今回のご相談は、3階建て住宅の3階部分で雨漏りが発生しているというものでした。 雨漏りが確認された位置の直上には屋上しかない構造であったため、屋上を重点的に調査しました。 現地確認の結果、屋上防水層が経年劣化により機能低下している状態が判明しました。 防水層の傷みが進行し、雨水が内部へ浸入しやすくなっていたことから、今回の雨漏りは屋上防水の劣化が原因と判断しています。 あわせて屋根全体の点検も行ったところ、スレート屋根に色あせや防水性の低下が見られ、一部には割れも確認されました。 雨漏りとの直接的な因果関係はありませんでしたが、割れを放置すると今後の雨水浸入や劣化の進行につながる恐れがあるため、屋根についても対策を行うこととしました。 工事は、雨漏りの原因である屋上防水の改修と併せて、スレート屋根のカバー工法を同時に実施しています。 屋上防水では、不良箇所の撤去と下地調整を行い、改修ドレンを設置したうえで、ウレタン防水を2回塗りし、トップコートまで施工しました。 屋根工事は、既存のスレート屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工するカバー工法を採用し、防水性と耐久性の向上を図っています。 今回の工事により、雨漏りを解消するとともに、建物全体を安心してお使いいただける状態に仕上がりました。

BEFORE

AFTER
2026年1月15日3階建て住宅の雨漏り解消!屋上防水工事とスレート屋根カバー工法
場所 :大阪府大阪市東住吉区
費用 :180万円
工期 :11日間
今回のご相談は、3階建て住宅の3階部分で雨漏りが発生しているというものでした。 雨漏りが確認された位置の直上には屋上しかない構造であったため、屋上を重点的に調査しました。 現地確認の結果、屋上防水層が経年劣化により機能低下している状態が判明しました。 防水層の傷みが進行し、雨水が内部へ浸入しやすくなっていたことから、今回の雨漏りは屋上防水の劣化が原因と判断しています。 あわせて屋根全体の点検も行ったところ、スレート屋根に色あせや防水性の低下が見られ、一部には割れも確認されました。 雨漏りとの直接的な因果関係はありませんでしたが、割れを放置すると今後の雨水浸入や劣化の進行につながる恐れがあるため、屋根についても対策を行うこととしました。 工事は、雨漏りの原因である屋上防水の改修と併せて、スレート屋根のカバー工法を同時に実施しています。 屋上防水では、不良箇所の撤去と下地調整を行い、改修ドレンを設置したうえで、ウレタン防水を2回塗りし、トップコートまで施工しました。 屋根工事は、既存のスレート屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工するカバー工法を採用し、防水性と耐久性の向上を図っています。 今回の工事により、雨漏りを解消するとともに、建物全体を安心してお使いいただける状態に仕上がりました。

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2026年11月12日玄関天井から雨漏り発生!原因はベランダ防水の劣化でした|不動産会社所有物件の雨漏り修理
場所 :大阪府大阪市住吉区
費用 :35万円
工期 :8日間
不動産会社様より、管理されている賃貸物件において、玄関天井からの雨漏りについてご相談をいただきました。 現地で確認したところ、雨天時に玄関上部から水が回り込んでおり、入居者様への影響を踏まえ、早めの対処が求められる状況でした。 詳しく調査を行った結果、玄関上に設けられているベランダ防水の劣化が漏水の主な要因であることが分かりました。 防水層は経年により性能が低下し、ひび割れ部分から浸入した雨水が、ベランダ直下の軒天を経由して玄関天井へ到達していました。 今回は、表面的な補修ではなく、再発防止を重視したベランダ防水の全面改修を実施しています。 あわせて、雨水の影響で傷みが出ていたベランダ下の軒天補修と、玄関室内の天井復旧工事を行い、外観と機能の両面を整えました。 また、漏水箇所以外の点検において、瓦のズレや漆喰の劣化も確認できたため、将来的な不具合を防ぐ目的で瓦屋根の補修および漆喰工事も同時に施工しました。 今回の対応により、雨漏りの不安を解消し、管理物件として安心して運用できる状態となっています。
会社概要

代表:髙橋 聡太
屋根や雨漏りのトラブルは、普段目にすることが少ない場所で起こるため、 不安やご心配も多いものです。 私たちは「自分の家だったらどうするか」を常に考えながら、 お客様の立場に寄り添ったご提案と施工を心がけております。 また、工事後の保証やアフターフォローにも力を入れ、 一度きりの修理ではなく、「任せてよかった」と思っていただける 長いお付き合いを目指しています。 一つひとつのご縁を大切に、丁寧で誠実な工事をお約束いたします。
| 住所 | 大阪府大阪市東淀川区豊新1-1-5-803 |
| 電話番号 | 0120-911-344 |
| メールアドレス | info@amamori.pro |
| 対応可能な内容 | 雨漏り修繕・屋根工事・防水工事・外壁工事・塗装工事 |
| 対応地域 | 大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、静岡、山梨、三重、長野 |
| 許可・資格など | 雨漏り診断士・一級技能士・かわらぶき技能士(2級)・有機溶剤作業主任・建築仕上診断技術者 |
| 営業時間 | 7:00~22:00 |
| 定休日 | 無し |
