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屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)の施工事例

京都府八幡市

瓦割れをきっかけに発覚!漆喰・板金まで徹底補修した瓦屋根リフレッシュ工事!

費用 : 22万円

施工業者 : 屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)

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施工内容

八幡市 K邸
工事内容2階建て住宅の瓦屋根について、不具合があるとのご相談を受け、現地調査を実施しました。点検の結果、数カ所で瓦の破損が見られたため、損傷している瓦を新しいものへ差し替えています。 併せて、棟および屋根面の漆喰が広範囲にわたり剥離し、下地の土が露出していたことから、既存の漆喰を撤去し、改めて打ち直しを行いました。 さらに、板金部では錆の発生が始まっていたため、劣化が進行する前に塗装による防錆処理を施し、屋根全体の耐久性と保護性能を向上させています。
築年数築40年代
施工期間3日間
金額22万円

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担当者より

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担当:長屋 務

このたびは、瓦の破損をきっかけに屋根点検をご依頼いただき、誠にありがとうございました。点検の結果、破損していた瓦の差し替えに加え、劣化が見られた漆喰の補修および板金部への防錆塗装を実施し、屋根全体の防水性能と耐久性を整えております。 今回の工事により、雨水が入り込むリスクを軽減し、今後の劣化を抑えられる状態へと改善しました。 屋根は日常生活の中で状態を確認しにくい部分のため、知らないうちに不具合が進行していることも少なくありません。定期的な点検と適切なタイミングでの補修を行うことで、雨漏りや大掛かりな修繕を防ぎ、住まいを長く安心してお使いいただくことができます。

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工事レポート

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瓦が数枚破損して防水紙へ雨水が直接回る恐れがあり⚠️、あわせて棟部分では漆喰が広範囲に剥がれて内部の土が露出し、雨水の浸入による棟瓦のズレや崩れが懸念される状態でした💧 さらに板金部には錆も見られ、腐食や雨漏りリスクが高まっていたため、早期補修によって屋根全体の劣化進行を防ぐ必要がありました🛠️🏠

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劣化した古い漆喰は必ず撤去し🛠️、下地や内部の土の状態を確認したうえでプライマーを塗布し、新しい漆喰を適切な厚みで打ち直すことで密着性と防水性を確保し✨、施工後は棟部分や軒先の要所をコーキングで補強してズレや脱落を防止🔧、さらに割れていた瓦も新しい瓦へ交換して周囲との納まりを調整し、雨水が浸入しない安全な屋根へ復旧しました🏠💧

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板金部分には防錆塗装を施して表面を保護し🔧、錆の進行を抑えることで耐久性を高め、雨漏りや劣化の発生を未然に防ぐ仕上がりとしました✨🏠

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屋根雨漏りプロ(アイセンスド株式会社)の施工事例

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2026年2月26日漆喰のひび割れ・剥がれを放置しない!瓦屋根の棟まわりをしっかり補修!

場所 :群馬県伊勢崎市

費用 :28万円

工期 :5日間

今回は、取引先の工務店様からのご依頼で、瓦屋根の漆喰打ち直し工事を行いました。 ご相談内容は、「大きな不具合が出ているわけではないが、築年数が経過しているため、今のうちに屋根の状態を整えておきたい」というものでした。屋根材にはいぶし瓦が使用されており、瓦自体に大きな割れやズレは見られず、屋根全体としては比較的良好な状態でした。 ただし、棟部分の漆喰には経年による痩せや細かなひび割れが確認でき、一部では漆喰の劣化によって隙間が生じている箇所もありました。漆喰は、棟瓦の内部にある葺き土を雨水から守るための重要な部分です。劣化を放置すると、内部の葺き土が雨水の影響を受けやすくなり、棟の歪みや不安定化につながる可能性があります。 施工では、まず既存の劣化した漆喰を丁寧に撤去し、内部の葺き土の状態を確認しました。大きな傷みは見られなかったため、下地を整えたうえで、新しい漆喰を施工しています。棟全体の形状に合わせて、厚みや勾配を調整しながら均一に仕上げることで、防水性と耐久性の回復を図りました。 瓦屋根は瓦そのものが長持ちする屋根材ですが、棟まわりの漆喰は年数とともに劣化していきます。雨漏りや棟の崩れといった大きな不具合が発生する前に、漆喰の状態を確認し、必要に応じて補修を行うことが大切です。今回のように早めの段階でメンテナンスを行うことで、瓦屋根をより長く安心して維持しやすくなります。

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2026年2月13日築20年の外装が一新!屋上防水・外壁塗装・屋根カバーで安心リフォーム!

場所 :神奈川県横浜市港北区

費用 :290万円

工期 :3週間

築20年を迎えたタイミングで、屋上を中心とした外装の点検をご希望いただきました。これまで大規模な改修は行っておらず、今回が初めての総合的なメンテナンスとなります。 現地調査では、屋上およびバルコニーのシート防水に小さな破れや端部の浮きが確認されました。シート防水は接合部や立ち上がり箇所から劣化が進みやすく、放置すると雨水の侵入経路となる可能性があります。下地の状態も踏まえ、補修ではなく改修を前提とした施工内容をご提案しました。 外壁についても、塗膜の退色やシーリング材の硬化・亀裂が見受けられました。目地部分は建物の動きに追従する重要な部位であるため、既存シーリングを撤去し、新たに打ち替えを実施。その後、下塗りを行ったうえで仕上げ塗装を重ね、防水性と美観を回復させています。 また、足場設置の機会を活かし、スレート(カラーベスト)屋根の更新も同時に行いました。今後の維持管理を見据え、軽量金属屋根「ガルテクト」によるカバー工法を採用。既存屋根を撤去せずに重ね葺きすることで、廃材処分費を抑えながら断熱性・耐久性の向上を図っています。 屋上防水・外壁・屋根を一体的に整備したことで、建物全体の保護性能が向上しました。築20年前後は外装各部の劣化が顕在化しやすい時期です。足場を共有して工事をまとめることで、長期的な維持コストの最適化にもつながる内容となりました。

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2026年1月15日3階建て住宅の雨漏り解消!屋上防水工事とスレート屋根カバー工法

場所 :大阪府大阪市東住吉区

費用 :180万円

工期 :11日間

今回のご相談は、3階建て住宅の3階部分で雨漏りが発生しているというものでした。 雨漏りが確認された位置の直上には屋上しかない構造であったため、屋上を重点的に調査しました。 現地確認の結果、屋上防水層が経年劣化により機能低下している状態が判明しました。 防水層の傷みが進行し、雨水が内部へ浸入しやすくなっていたことから、今回の雨漏りは屋上防水の劣化が原因と判断しています。 あわせて屋根全体の点検も行ったところ、スレート屋根に色あせや防水性の低下が見られ、一部には割れも確認されました。 雨漏りとの直接的な因果関係はありませんでしたが、割れを放置すると今後の雨水浸入や劣化の進行につながる恐れがあるため、屋根についても対策を行うこととしました。 工事は、雨漏りの原因である屋上防水の改修と併せて、スレート屋根のカバー工法を同時に実施しています。 屋上防水では、不良箇所の撤去と下地調整を行い、改修ドレンを設置したうえで、ウレタン防水を2回塗りし、トップコートまで施工しました。 屋根工事は、既存のスレート屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工するカバー工法を採用し、防水性と耐久性の向上を図っています。 今回の工事により、雨漏りを解消するとともに、建物全体を安心してお使いいただける状態に仕上がりました。

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会社概要

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代表:髙橋 聡太

屋根や雨漏りのトラブルは、普段目にすることが少ない場所で起こるため、 不安やご心配も多いものです。 私たちは「自分の家だったらどうするか」を常に考えながら、 お客様の立場に寄り添ったご提案と施工を心がけております。 また、工事後の保証やアフターフォローにも力を入れ、 一度きりの修理ではなく、「任せてよかった」と思っていただける 長いお付き合いを目指しています。 一つひとつのご縁を大切に、丁寧で誠実な工事をお約束いたします。

住所大阪府大阪市東淀川区豊新1-1-5-803
電話番号0120-911-344
メールアドレスinfo@amamori.pro
対応可能な内容雨漏り修繕・屋根工事・防水工事・外壁工事・塗装工事
対応地域大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、静岡、山梨、三重、長野
許可・資格など雨漏り診断士・一級技能士・かわらぶき技能士(2級)・有機溶剤作業主任・建築仕上診断技術者
営業時間7:00~22:00
定休日無し

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